研究報告のテーマ集Topへ
日本皮革技術協会
前年度へ 次年度へ
発行年:1982年(昭和57年)
 
 
発行年 題 目 著者名
1982 27 4 193-208 総説 絹蚕白質の分泌と液状絹の構造 小松計一
  27 4 209-216 論文 可溶性コラーゲンを基体とする固定化酵素に関する研究−W  固定化グルコアミラーゼリアクターによるデキストリンの連続糖化(英文) 浦野直人・木村茂・久保田穣
  27 4 217-222 ノート 市販衣料革の一般的性状について 久保知義・石井泰博・菊池美知
子・岡村浩
  27 4 223-230 ノート ウェットブルーおよび製品革の性状におよぼす再石灰漬時間の影響 白山琢持・上原孝吉・岡村浩
  27 4 231-238 IULTCS 国際皮革技術者化学者協会連合会(IULTCS)第17回国際会議講演要旨  
  28 1 1-20 総説 繭糸の形成と絹蚕白質の化学 小松計一
  28 1 21-32 論文 ソフト革の風合い測定(第2報) 汐ア久芳
  28 1 33-42 論文 化学修飾に伴うゼラチンの物性の変化 長南康正・大滝弘人・豊田春和
  28 1 43-46 ノート スポット呈色反応による合成鞣剤の判別 中川成男・伊藤和彦・近藤健次
  28 1 47-54 IULTCS IULTCS 第17回国際会議講演紹介(1) 原皮・準備作業・なめし 白井邦郎
  28 2 75-90 総説 硬タンパク質の生医学材料としての利用 宮田暉夫
  28 2 91-102 論文 アルカリによるマスク化クロム錯体の構造変化(英文) 竹之内一昭
  28 2 103-109 論文 アルキルアミド化コラーゲン繊維の膨潤性 長南康正・松永あや子・豊田春
  28 2 110-116 IULTCS IULTCS 第17回国際会議講演紹介(2) 再鞣・染色・加脂および分析・試験法 白井邦郎
  28 3 137-147 総説 界面活性剤の最近の動向 坂田元三
  28 3 148-157 論文 ヒト毛髪ケラチンの2−メルカプトエタノールによる還元的可溶化 松永あや子・長南康正・豊田春
  28 3 158-161 ノート 革の仕上げ膜のはく離強さの簡易評価法 安藤博美・岡本和吉
  28 3 162-167 解説 皮革産業の大敵“肉バエ”の生態とその防疫研究 高橋宗佐
  28 3 168-174 IULTCS IULTCS 第17回国際会議講演紹介(3) 副廃物の処理 白井邦郎
  28 3 175-187 研究発表会要旨 第29回皮革研究発表会講演要旨