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日本皮革技術協会
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発行年:1964年(昭和39年)
 
 
発行年 題 目 著者名
1964 9 2 49-60 報文 植物タンニン鞣製(第17報)植物タンニン速鞣液の繰返し使用およびイオン交換膜によるその鞣液のpH調節が鞣製革の性質におよぼす影響 菅野英二郎・西山巌・岩城和雄
  9 2 61-74 報文 皮革工業廃水の処理に関する研究(第5報)石灰処理の効果 豊田春和・遣沢哲夫・二見明・
吉川正義
  9 2 75-81 試験報告 植物タンニンエキスの分析法に関する研究(第2報) 異分析者ならびに異分析室間の分析精度 菅野英二郎・西山巌・服部裕・
岡本和吉・杉田正見・桜井邦和
  9 2 82-85 試験報告 植物タンニンエキスの分析法に関する研究(第3報)皮粉のクロム明ばん溶液処理の影響 菅野英二郎・西山巌・岩城和雄
  9 3 91-100 報文 原料皮に関する研究(第4報)原料皮の塩蔵による皮組織の性状の変化 岡村浩・諸橋悠紀治・川村亮
  9 3 101-107 試験報告 ピックル浴のpHの管理図について 岡村浩・諸橋悠紀治・立野静恵
  9 3 108-111 試験報告 クロム革の中和工程の管理について 岡村浩・諸橋悠紀治・立野静恵
  9 4 1-7 報文 原料皮に関する研究(第5報) 準備工程の条件が組織中の含窒素成分組成におよぼす影響 岡村浩・川村亮
  9 4 8-16 報文 原料皮に関する研究(第6報) 原料皮の乾燥処理が可溶性蛋白質に及ぼす影響 岡村浩・川村亮
  9 4 17-23 報文 原料皮に関する研究(第7報) Brine Cureの基礎的検討 岡村浩・和田敬三・諸橋悠紀治
・川村亮
  10 1 1-6 報文 原料皮に関する研究(第8報)塩素条件の含窒素成分に及ぼす影響 岡村浩・川村亮
  10 1 7-12 報文 原料皮に関する研究(第9報) 準備作業における貯蔵条件の異なる皮組織中の含窒素成分の変化 岡村浩・川村亮
  10 1 13-17 報文 原料皮に関する研究(第10報) 非蛋白態窒素成分の変動について 岡村浩・諸橋悠紀治・川村亮
  10 2 1-9 報文 皮革工場廃水の処理に関する研究(第6報)嫌気性消化処理の効果 二見明・豊田春和
  10 2 10-18 報文 皮革工場廃水の処理に関する研究(第7報)嫌気性消化活性汚泥および化学的沈澱による段階的処理の効果 二見明・豊田春和
  10 2 19-23 試験ノート 塩蔵皮の貯蔵条件が皮組織中の含窒素成分組成に及ぼす影響 岡村浩・川村亮
  10 2 24-26 報文 ピックル皮の貯蔵中における含窒素成分組成の変化について 岡村浩・川村亮
  10 3 51-55 報文 原料皮に関する研究(11) 皮組織中のアミド態窒素の含有量について 岡村浩・川村亮
  10 3 56-61 報文 原料皮に関する研究(12) 熱による面積収縮から見た皮組織の粗密について 岡村浩・諸橋悠紀治・川村亮
  10 3 62-68 試験報告 ボール・バースト試験について 菅野英二郎・西山巌・岩城和雄
  10 4 75-82 報文 原料皮に関する研究(13) アルカリ処理の皮組織性状に及ぼす影響 岡村浩・諸橋悠紀治・上原孝吉
・川村亮
  10 4 83-88 報文 原料皮に関する研究(14) 改修による皮の層別的差異 岡村浩・諸橋悠紀治・上原孝吉
・川村亮
  10 4 89-93 試験報告 革の透湿度について(第1報) 静置法 菅野英二郎・西山巌
  11 1 1-12 総説 繊維タンパク質の構造 野田春彦
  11 1 13-23 総説 ゼラチン 久保田賢三・奥田恒雄
  11 1 24-30 報文 酵素の脱毛作用に関する研究(第1報) 枯草菌産生酵素の脱毛作用-1 脱毛作用条件の検討 久保田穣・小巻利章
  11 1 31-39 報文 原料皮に関する研究(第15報) 皮組織の含窒素成分組成およびコラーゲンの性状におよぼす再石灰漬処理の影響 岡村浩・諸橋悠紀治・川村亮
  11 1 40-49 報文 原料皮に関する研究(第16報) アルカリ処理によるコラーゲンの性状の変化 岡村浩・諸橋悠紀治・川村亮
  11 1 50-53 試験報告 鞣製による皮の面積変化について 岡村浩・立野静恵・川村亮