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日本皮革技術協会
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発行年:1956年(昭和31年)
 
 
発行年 題 目 著者名
1956 1 2 61-70 総説 皮蛋白(コラーゲンCollagen)について 清水誠
  1 2 71-80 総説 原料皮 大木喜九寿
  1 2 81-87 総説 皮革の表面仕上剤について 入江公三
  1 2 88-94 報文 牛の皮膚およびなめし皮の形態学的ならびに組織学的研究 上坂章次・入谷明
  1 2 95-105 報文 イオン交換樹脂によるクローム液の膠質性検定(その2) 川村亮・岡村浩
  1 2 106-108 試験ノート クローム鞣液の調製にペントザンの利用 佐藤泰
  1 2 109-110 技術ニュース 獨逸式色革仕上法 大木喜九寿
  1 2 111 資料 標準皮型 大木喜九寿
  1 2 112-113 職場紹介 東京工業試験所第六部 久保田穣
  2 1 1-12 総説 鞣製用植物タンニン概説 山崎金五郎
  2 1 13-17 総説 アカシヤ モリシマ(ワットル樹)の国内植栽の可能性 川名明
  2 1 18-25 総説 滞独雑感 大迫明徳
  2 1 26-33 報文 牛の皮膚およびなめし皮の形態学的ならびに組織学的研究(第12報) 肥育した黒毛和種の原皮およびなめし革の組織学的研究 上坂章次・粟野四郎・入谷明
  2 1 34-43 報文 電荷の異るクローム錯塩のゼラチンゲルに対する作用 川村亮・中島宏之
  2 1 44-48 報文 コロイド滴定による酵素脱灰剤効力測定法について 井上吉之・飯塚義富・田島隆
  2 1 49-53 技術ニュース 皮革用塗料の試験について 平尾浩一
  2 2 63-70 総説 染革法大要 鈴木雄二
  2 2 71-80 報文 クローム鞣液のスタンダードとしての塩基度に対する再検討 川村亮・和田敬三
  2 2 81-86 報文 クロム鞣におけるマスキング剤の配合使用について 井上吉之・大野泰彦・福井義明
  2 2 87-91 報文 廃緬羊皮によるchamoisの製造試験 先本勇吉
  2 2 92-96 講座 pHに関する概説(1) 山賀礼一
  2 2 97-100 用語集 皮革工業用語集〔T〕 大木喜九寿
  2 2 101-103 試料 ヨーロッパの鞣製工業事情 山口寿男
  2 3 113-118 総説 皮革とプラスチック 丸山辰雄
  2 3 119-125 総説 皮革と合成樹脂 井上吉之
  2 3 126-132 報文 鶏糞を入れた培地に発育する細菌群について 佐々木林治郎・佐藤泰・西川圭
  2 3 133-139 報文 油鞣の基礎的研究(第4報)油鞣に於ける反応規制因子の効果 久保田穣
  2 3 140-145 報文 皮革の物理試験への一考察 皮革の抗張力と新しい試料の採取試験法について 川村亮・和田敬三
  2 3 146-151 報文 亜硫酸パルプ廃液鞣剤化の研究 第6報 混合タンニン選択吸着について(3) 先本勇吉・片山耕司
  2 3 152-155 試験ノート 可溶性成分の測定について 菅野英二郎・山本和誠
  2 3 156-162 講座 pHに関する概説(U) 山賀礼一
  2 3 163-166 用語集 皮革工業用語集〔U〕 大木喜九寿
  2 3 167-168 資料 ヨーロッパの鞣剤事情 山口寿男